
2012
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2012年1/28-29 2010年に先駆けて行われた「初笑い展」の第二弾です! それぞれが胸に抱く「笑い」をテーマに作品を制作。 笑える一年にするためにそれぞれが絶対にスベってはいけない重要企画! 新年一発目の企画を是非お楽しみください! 作品出展者 大澤加寿彦(企画者) 浅見俊哉 山口愛 廿楽紘子 服部真理子 小宮貴史

2012年2/19 展覧会趣旨 何気なくまちを歩いていると、雰囲気の良い場所、不自然な場所、好きだったり、嫌いだったり する場所、もったいないなと思う場所に出会う事があります。 そういった場所を取り上げ、まちの中のあそび場としての可能性を考える場を企画します。 第一弾は鉄道の高架下空間を取り上げます。また、実際にまちで使える道具を作ってみます。 その他、まちでできる遊びについて、ざっくばらんに話しあう時間も予定しています。 展覧会企画者 渡辺範久

2012年3/10-11 Opening reception 3.10(sat)17:00-18:00 2012年2月3日・4日にさいたま芸術劇場で行われた『コレオグラファーの眼vol.9』 で制作され会場に展示されたフォトグラムとコレオグラファーの身体表現を光跡で記録した写真を展示いたします。オープニングレセプションでは、黒田なつ子他コレオグラファーのパフォーマンスを予定しています。入場無料

2012年4/22 「春」をテーマに、オムニバスで9人の作家の作品を展示 企画・出展:山口愛、浅見俊哉、大澤加寿彦 鈴木眞里子、小宮貴史、渡邉唯 服部真理子、廿楽紘子、浅沼奨

2012年5/13 KAPL2012年5月の企画は、「未来芸術家/遠藤一郎」を招き、展覧会を行います。 展覧会では、「作品展示」、「未来龍大空越谷凧」、「トーク」を行います。 「未来へ」と作品や様々なアクションで力強いメッセージを放ち続ける遠藤一郎のエネルギーを感じていただければ幸いです。

2012年6/23-24 概要:「ひみつきち」をもういちどつくる。 あのころ学校から帰って空き地に集まってつくった「ひみつきち」。 周りにある材料や大切なものを持ち込み、想像力を働かせて制作し、気がつけば日が暮れた。 今回、あのころつくった「ひみつきち」のデータをネットを使い集め、紹介すると共に、絵画教室「学び塾」の小学生のメンバーを加え、 「ひみつきち」の制作を行います。参加無料。是非一緒につくりましょう! 関連イベント: ①「こどもたちとひみつきちづくり」 23日 13:00-15:00 絵画教室「学び塾」の子ども達と一緒に「ひみつきち」を制作します。 こどもたちと本気になって遊ぼう! ②「ひみつきちお泊まり会」 23日20:00-翌24日9:00 つくった「ひみつきち」にお泊まり。昔だったら怒られて出来なかった事をやってしまおう! (18歳以下の方のご参加はご遠慮願います。) 主催:KAPL「ひみつきち」をつくってやる!実行委員会・絵画教室「学美塾」

2012年7/21 アートスペースやcafeなど、あらゆるスペースについて各人が調べて発表し研究する企画です。 宿題:自分が面白いと思う事例と面白いと感じた点を調べ、5分間のプレゼンテーションを行う準備をしてきてください。

2012年8/5 ●企画概要 「5750分」これは何の数字でしょうか?実は現在の中学校3年間で学ぶ「美術の時間」です。「美術教育についてみんなで考える場がほしい!」「美術教育の今を発信する場をつくりたい!」と2009年、現役の美術教師が中心となり、「5750分展」が生まれました。 文部科学省が告示する平成24年度から行われている「新学習指導要領」(学校現場で行われる教育課程の基準)では、中学校3年間で行われる「美術の時間」は週に1時限(1年生は1.3時限)に定められています。1時限は50分、3年間で115時数ですから合計すると「5750分」が、「美術の時間」というわけです(参考までに英語は21000分です)。「5750分」、日数になおすと約4日間のこの時間を多いと感じるでしょうか、少ないと感じるでしょうか。 私達は今回、2009年から2011年まで行った「5750分展」を振り返り、新学習指導要領の下、行われている『美術教育の「現場」を共有する』をテーマに、美術教育に携わる人はもちろん、だれでも参加可能なオープンミーティングを行います。

2012年9/8 あなたのアイデアをKAPLで「わくわく」に変えてみませんか? あなたの持ちこんだ企画や実現したいことを参加者みんなで話し合ってみましょう! もしかしたらKAPLで実現し、沢山の人を「わくわく」させることができるかも? 参加無料!是非あなたのアイデアを持って遊びに来てください。 (多数の参加があった場合、十分に話し合いが出来ない可能性がありますご了承ください。)

2012年10/20・21 ヒロシマには「被爆樹木(Bombed Tree)」が170本あります 「被爆樹木」とは1945年8月6日、爆心地から概ね2km以内で被爆し、再び芽吹いた木を指します 75年間は草木も生えないと言われた街に芽吹いた「被爆樹木」 今年の8月、私は、その木々の存在を知り、その木々を訪ねました 風 に揺れ、青々と茂る葉、木漏れ日に大きな生命力を感じました 今回の展覧会では、そんなうつりゆく木々の「影」をそっと採取したフォトグラムを20点程展示いたします。 影は「存在の形」であると私は考えています どうぞご高覧いただければ幸いです 「呼吸する影―Shadow of Bombed Trees―」 浅見俊哉作品展

2012年11/23−25 *レセ プション 24日(土)17:00~18:30 大澤加寿彦によるライブパフォーマンス実施予定 *ワークショップ『土の絵の具で絵を描こう!』 24日(土)、25日(日) 13:00~15:00 (よろしければお住まいの土地の土をお持ちください) 漫画の原稿用紙には、埼玉の小川和紙と故郷新潟の門出和紙を使用し、 墨と土で絵を描きます。

2012年12/23 企画1:KAPL活動報告会2012 13:30~16:30 KAPLの2012年振り返り+メンバーの活動報告 (プレゼン形式1人5分) 企画2:KAPL忘年会懇親会 18:00~20:30 参加費1000円(飲食代)+1000円程度のプレゼントを持参ください (プレゼント交換会をします)